

- 浮気調査1
- ご主人が突然離婚の申し出をされパニック状態に。不信感を持たれた依頼者様は某大手調査事務所にて、ご主人の調査を依頼をされましたが、高額な調査費用を費やしたにもかかわらず証拠も出ぬまま調査終了。納得できない依頼者様は、私どもに調査の相談に来られ、早速地元に詳しい調査員が調査に当たることになりました。
調査直後から、追跡を避けるための車のUターンはもちろんのこと、行き止まりの道路に入り後続車の確認を執拗にされるなど、ご主人の警戒心は常識を超えていました。そこで、調査員はあえて、追尾に固執せず、地元の地理を生かした調査を続けた結果、11日目に交際相手の女性がいることが分かり、証拠を確保、弁護士を紹介し、現在は離婚調停から離婚裁判に移行しています。
- 浮気調査2
- 依頼者様は50代女性。ご主人は中国へ単身赴任をして2年になるが、2年目になってから、帰国回数が激減したため不信感を持たれ、調査を依頼されました。
調査は3日間という指定の中、ご主人は30代女性と現地で生活していることが判明。そのため帰国回数が減ったということが分かりました。依頼者様は、調査後離婚を決意され、弁護士のアドバイスを受け調停にて離婚が成立。財産分与・慰謝料として1700万円を受け取り、現在はお子さん2人と幸せに暮らしています。
- 結婚前調査
- 娘さんの結婚相手の28歳男性A氏に不信感を抱いたお母様から、A氏の素行調査を依頼されました。調査1日目、居住先マンションに女性物と思われる洗濯物を確認、調査2日目、居住先より20代女性Bが出勤する姿を目撃、調査3日目、A氏が別の女性Cとラブホテルへ入るところを目撃。
依頼者様の勘が見事に的中し、女性Bとは2年前から同棲中、女性Cとも交際していることが判明、結果、娘さんの結婚は破談になりましたが、結婚前に未然に防ぐことができました。
- 人捜し
- 92歳男性からの依頼。依頼者様が半年程前に岐阜県から兵庫県へ車で向かう途中、道に迷いさらに車を脱輪、途方に暮れていたところ通りすがりの方に食事や脱輪車の手配などをしてもらったそうで、その方を捜してお礼をもう一度言いたいとのことでした。
手がかりとしては、@兵庫県までは行っていない国道沿いで助けてもらったことA救助業者はA社で男性3人であることB京都で給油したことの3点。
1ヶ月の調査期間をもらい、調査開始23日目に救助業者は奈良県のA社であることが判明、脱輪現場を確認後、近所の聞き込みにより救助していただいた60代女性Bさんを見つけました。後日依頼者様に報告、Bさん宅へお礼に同行し無事落着しました。
- ストーカー
- 20代女性からの依頼。以前付き合ったいた30代男性Aの付きまとい・待ち伏せ・居座りやメール等のストーカー行為に悩まされご相談にみえました。
警察への注意にも怯まないAの態度に対抗して、調査員及びボディーガードが1週間の調査に入り5日間の待ち伏せ・居座りの証拠写真を収め、法的措置に移行しました。